Twitter

2008年9月20日土曜日

障害犬バロンの介護生活に伴う、外国のアニマル・プラネットTV局、取材受け終了







※2日間に渡る、9月18日・19日、北九州と私の故郷田舎での障害犬バロンの介護生活に伴う、アニマル・プラネットTV局取材受け、

※天気にも恵まれ、実家での撮影、バロンの海水浴の撮影、無事すべて終了。最終撮影地で取材班の皆さんと主役の「バロン」を囲んで記念撮影をする。


・取材にご協力してくださった皆さん

・応援してくださった皆さん

・この間、私のブログを訪問してくださった皆さん

・2日間に渡る、障害を持つ犬、下半身麻痺の犬、車椅子の犬、名前はバロン、これらの、犬の闘病介護生活に伴う、取材は、すべて予定通り終了しました。 飼い主のバロンマサ、皆様に、お礼申し上げます。ありがとうございました。ありがとうございました。


※放送予定は、来年春の予定だそうです。

・今回、取材をお受けしたのは、日本国内では、ケーブルTVの、「アニマル・プラネット」でしか、見ることが出来無いということで・・・、取材担当者の熱意を、お受けして、取材に応じました。・外国のアニマル

・プラネットTV局を通して、世界中の皆さんに、日本で飼われている「ダックスフンド」、犬の名前はバロン、年齢10歳半、死から生還して、闘病介護生活5年目迎える。

・この闘いの姿を、番組は、「明るく・可笑しく・楽しい」内容の番組に、製作され、お見せするとの事です。私もそうあってほしいと思っています。

・ただ、私は、日本の、恥さらしにならないようにと、願っているだけです。