・間違っているかもしれません。 私の真似をしないで、参考程度にしてください。 必ず、動物病院の指示に、従ってください。 上記のことをお含みの上、私の犬の痛みを和らげる「治療記録」を読んでください。
・犬の体の、どこに痛みがあるか、探す時・・・、犬の体、全体を軽く触り、犬が痛がる箇所を探す、判らないときは、犬の神経の壷に対して・・・、指圧する。痛がるか、気持ちよさそうにするか、注視する。 指圧の効果は人間と同じのようだ・・・、
・排便と排尿の色と匂いなども注視する。 更に、耳の中の赤い色、鼻の頭の乾燥具合など、体温を注視する。
・人間用の痛み止めの薬を使用する場合・・・、、人間の体重と犬の体重を比較して、人間60キロに対して、犬10キロの場合、6分の1として、分散して、薬を犬に与える。この際、錠剤は粉末にして分けて飲ませる。
・痛み止めの薬を飲用さる場合・・・、更に、人間用の胃薬を、痛み止めの薬と一緒に服用します。その時、胃薬は4分の1に分けた分を与えます。錠剤の場合、粉末にして飲ませる。
・通常は胃薬の代わりに・・・、犬(バロン)が好んで食べる、「土」・「野草」など、普段、外で散歩する現場に連れて行き、好きなように食べさせています。 「野草」さを食べさせると、時折、吐き気を模様し、食べた草と一緒に吐き出したりする場合が多くあります。 犬自身で、胃や腸の体調を整えているようです。
・体温暖める方法・・・、犬の体にタオルを当てて、その上から、痛みのある幹部に対して、ヘアードライアーで、低温風~高温風を交互に、繰り返し当てて、最後に、犬の体、全体を暖め、血液の流れを良くしています。この際、犬の様子を注視する必要があります。犬が舌を出すようでしたら、直ぐに中止することです。
・痛みのある患部に対して・・・、、タオルに人間用のシップ貼り薬を貼り、そのタオルを、犬の毛の上から患部に、1時間~2時間、犬の体に縛りつけるように、当てておきます。この際、犬の様子を注視する必要があります。取り除いたとき、痛みのある患部に、赤み腫れなど無いか確認することです。
・擦り傷・吹き出物に対しては、人間用の塗り薬を使用しています。
・容態を注視し、水をよく飲ませこと、寝返りさせること、これらを2時間~3時間置き、ぐらいでおこなう。
・今回、このような介護で、犬バロンの痛み治療しました。動物医師ではないので、間違った治療かも知れませんが、何時もこのような内容で、介護しています。 最近は動物病院に行っていません。4年間の介護治療で、犬に対するバロンの体調と治療方法、簡単な早期治療は、勉強しました。年が明けて1月で、介護も4年目を迎えます。
・解らない時は、掛かりつけの、動物病院に相談しています。 私も犬も妻も、医療の経費の節約、専念しています。
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