障害犬バロンの介護と飼い主の闘病記録
【手術しない私の闘病回復記録】
※今日、2011年12月05日、私の闘病記録の動画をブログに公開した。私の体調、足腰の「軽い痛み」そして今だ「痺れ」残るが・・・、確実に、椎間板ヘルニアの手術をしなくてすんだ。コレも日々、愛犬の介護と兼ねたリハビリ運動のお陰だと思っている。
【コレまでの私の病状経過】
・ことの始まりは、2010年09月18日、坐骨神経痛 ( 梨状筋症候群・椎間板ヘルニア・背柱管狭窄症 )を発症し、最初は、激痛の原因不明のまま治療を続け、この間、私は3箇所の病院で検査を受け、3番目の病院で、左足から腰までの激痛、原因が判ったように見えたが、結局、治療しても痛みは消えない。痛みの原因不明。
・自宅療養では、昼夜問わず、深夜も、お風呂の中や、トイレの中で、立ち上がる練習、更に、足ふみの練習、腰を後ろに曲げて反ったり、これらを続けた。辛抱強く、激痛に負けずに、続けた。辛い涙も、続いた。
・犬の散歩終えて帰る途中、足腰に激痛が起こり、自転車の荷台に乗せた愛犬と共に、私は倒れ、帰宅まで自力で帰れたのが、不思議に思える。・障害犬バロンが居たから、自宅まで帰り、頑張ることが出来たと思う。大きな病院へ入院となった。今では、この時の、激痛と辛さ、懐かしく感じる。
・最初のリハビリ運動は、少しづつ、立ち上がることから始め、次に、歩行20歩まで歩くことが出来、更に、4月上旬頃には、300メートルまで、歩行できるようになった。嬉しかった。
・自転車の荷台に障害犬バロンを乗せて、三萩野メディアドームの階段と坂道、足腰のリハビリ運動として、登り下りをした。年金生活の私には、犬の介護費用なども考え、長く病院に入院や、リハビリに支払う余裕のお金が無い。年金生活は苦しい。
・貧乏生活、どうすればよいか、考えた。歩くこと、走ること、坂道・階段、登ったり下りたり、繰り返しながら、何とか、歩けるように、走れるように、病状が回復した。無料で出来ること、何でもやってみる。病気して、このこと、実感した。
【私の辛い日々の記録】・私が発病した日、昨年の9月18日から、今年の3月下旬までの、辛い激痛の日々、「左足と腰の激痛」
・1月ヶ近くの「左足が吊たのままの激痛」、痛み止めのお薬、痛み止めの注射、これらは効かず、・私は思うように、自力で、立ち上がること、歩くこと、出来ず、トイレの場所まで、這って行った日々を続けた。妻に気づかれないように、お風呂やトイレで泣いた。
・今は思い出として残った。4月に入ってから、更に、病状の回復が進み、そして、5月入っも、日を追うように、足腰の痛み、嘘のように軽くなり、病状が改善してきた。
・病院への通院、歩行区間での、惨めさ、辛さ、人の親切、不親切、いろいろ味わった。・病院のトイレで、涙した顔を洗って病院の受付へ行った日々、病院と自宅の往復、バスの中、タクシーの中、車椅子利用、コレは辛かった。 今は懐かしく感じる。
・私は、椎間板ヘルニアの手術をしなければ、激痛は治まらないと、何度も思った。激痛に襲われ眠れない日々が続いた。・立ち上がるリハビリ、歩行リハビリ、繰り返し行なった。しかし、回復の兆しが無い、そして、何度も、もう、だめだと、何度も、リハビリを止めようと思った。
・何度も、何度も、何度、くじけそうになった、それでも、諦めずに、立ち上がる、歩く、走る、痛みに堪えて、繰り返し、続けた。
・その結果が、今日、2011年12月05日、犬と私の闘病、記録動画、完成させることが出来た。此れより、この動画、己の頑張る姿、手本として、私は、頑張ることにしている。
【私の病状回復への遠いい道のり】
・私の病状回復には、まだ、道のりは遠いい、特に、「左足の痺れ」、治すように、努力しなければならない。 まだ、「痺れ」の原因が判っていない。病状の全快までには、まだ程遠いい。
・腎臓が悪いのか、今のかかり付けの、整形外科専門病院の医師に相談して、別の内科の病院へ、行ったほうが良いのか、決めかねている。
【私の思うこと】
・高齢者の私には、まだ、まだ、頑張る力、有るようだ、これも、障害犬バロンの頑張るお陰だ・・・、更に、私が倒れたら、妻と犬が困るから、特に、犬の介護、来年1月19日で13年目を迎える。
・私は思つた、人からも、犬からも、私を必要と、思われるように、しなければならない。必要とされまていれば、頑張ることが出来る。
・今年は、くじ引きで、変なものが当たった。それは、マンション管理組合と町内会のお世話する役職だ、この役職も12月に入って慣れてきた。後4ヶ月、辛抱すればよいと、思っている。・今日12月05日、北九州市の「無料特定健診」の受診券を持つて、3年ぶりに、健康診断を9時から受けることにしている。
★【 お知らせ 】★
・年度別「愛犬介護記録」は、'2000年から、2011年までの、12年間、取り続けていますが・・・、yahooブログでは、2005年から掲載しています。しかし、書庫コーナーが、増えたため、'''「ファンのみ公開」'''に、しています。このため、2000年からの「愛犬介護記録」の、主なものを、抜粋して、'''下の「バロンの病歴 」コーナーに記載して公開しています。
※障害犬バロン、バロンの病歴: http://blogs.yahoo.co.jp/mqhdq538/folder/1472462.html" target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/mqhdq538/folder/1472462.html
※障害犬バロン、ホームページ: http://www.geocities.jp/mqhdq538/" target="_blank">http://www.geocities.jp/mqhdq538/
※balonmasa88、YouTube 動画チャンネル: http://www.youtube.com/user/balonmasa88#p/u" target="_blank">http://www.youtube.com/user/balonmasa88#p/u
【手術しない私の闘病回復記録】
※今日、2011年12月05日、私の闘病記録の動画をブログに公開した。私の体調、足腰の「軽い痛み」そして今だ「痺れ」残るが・・・、確実に、椎間板ヘルニアの手術をしなくてすんだ。コレも日々、愛犬の介護と兼ねたリハビリ運動のお陰だと思っている。
【コレまでの私の病状経過】
・ことの始まりは、2010年09月18日、坐骨神経痛 ( 梨状筋症候群・椎間板ヘルニア・背柱管狭窄症 )を発症し、最初は、激痛の原因不明のまま治療を続け、この間、私は3箇所の病院で検査を受け、3番目の病院で、左足から腰までの激痛、原因が判ったように見えたが、結局、治療しても痛みは消えない。痛みの原因不明。
・自宅療養では、昼夜問わず、深夜も、お風呂の中や、トイレの中で、立ち上がる練習、更に、足ふみの練習、腰を後ろに曲げて反ったり、これらを続けた。辛抱強く、激痛に負けずに、続けた。辛い涙も、続いた。
・犬の散歩終えて帰る途中、足腰に激痛が起こり、自転車の荷台に乗せた愛犬と共に、私は倒れ、帰宅まで自力で帰れたのが、不思議に思える。・障害犬バロンが居たから、自宅まで帰り、頑張ることが出来たと思う。大きな病院へ入院となった。今では、この時の、激痛と辛さ、懐かしく感じる。
・最初のリハビリ運動は、少しづつ、立ち上がることから始め、次に、歩行20歩まで歩くことが出来、更に、4月上旬頃には、300メートルまで、歩行できるようになった。嬉しかった。
・自転車の荷台に障害犬バロンを乗せて、三萩野メディアドームの階段と坂道、足腰のリハビリ運動として、登り下りをした。年金生活の私には、犬の介護費用なども考え、長く病院に入院や、リハビリに支払う余裕のお金が無い。年金生活は苦しい。
・貧乏生活、どうすればよいか、考えた。歩くこと、走ること、坂道・階段、登ったり下りたり、繰り返しながら、何とか、歩けるように、走れるように、病状が回復した。無料で出来ること、何でもやってみる。病気して、このこと、実感した。
【私の辛い日々の記録】・私が発病した日、昨年の9月18日から、今年の3月下旬までの、辛い激痛の日々、「左足と腰の激痛」
・1月ヶ近くの「左足が吊たのままの激痛」、痛み止めのお薬、痛み止めの注射、これらは効かず、・私は思うように、自力で、立ち上がること、歩くこと、出来ず、トイレの場所まで、這って行った日々を続けた。妻に気づかれないように、お風呂やトイレで泣いた。
・今は思い出として残った。4月に入ってから、更に、病状の回復が進み、そして、5月入っも、日を追うように、足腰の痛み、嘘のように軽くなり、病状が改善してきた。
・病院への通院、歩行区間での、惨めさ、辛さ、人の親切、不親切、いろいろ味わった。・病院のトイレで、涙した顔を洗って病院の受付へ行った日々、病院と自宅の往復、バスの中、タクシーの中、車椅子利用、コレは辛かった。 今は懐かしく感じる。
・私は、椎間板ヘルニアの手術をしなければ、激痛は治まらないと、何度も思った。激痛に襲われ眠れない日々が続いた。・立ち上がるリハビリ、歩行リハビリ、繰り返し行なった。しかし、回復の兆しが無い、そして、何度も、もう、だめだと、何度も、リハビリを止めようと思った。
・何度も、何度も、何度、くじけそうになった、それでも、諦めずに、立ち上がる、歩く、走る、痛みに堪えて、繰り返し、続けた。
・その結果が、今日、2011年12月05日、犬と私の闘病、記録動画、完成させることが出来た。此れより、この動画、己の頑張る姿、手本として、私は、頑張ることにしている。
【私の病状回復への遠いい道のり】
・私の病状回復には、まだ、道のりは遠いい、特に、「左足の痺れ」、治すように、努力しなければならない。 まだ、「痺れ」の原因が判っていない。病状の全快までには、まだ程遠いい。
・腎臓が悪いのか、今のかかり付けの、整形外科専門病院の医師に相談して、別の内科の病院へ、行ったほうが良いのか、決めかねている。
【私の思うこと】
・高齢者の私には、まだ、まだ、頑張る力、有るようだ、これも、障害犬バロンの頑張るお陰だ・・・、更に、私が倒れたら、妻と犬が困るから、特に、犬の介護、来年1月19日で13年目を迎える。
・私は思つた、人からも、犬からも、私を必要と、思われるように、しなければならない。必要とされまていれば、頑張ることが出来る。
・今年は、くじ引きで、変なものが当たった。それは、マンション管理組合と町内会のお世話する役職だ、この役職も12月に入って慣れてきた。後4ヶ月、辛抱すればよいと、思っている。・今日12月05日、北九州市の「無料特定健診」の受診券を持つて、3年ぶりに、健康診断を9時から受けることにしている。
★【 お知らせ 】★
・年度別「愛犬介護記録」は、'2000年から、2011年までの、12年間、取り続けていますが・・・、yahooブログでは、2005年から掲載しています。しかし、書庫コーナーが、増えたため、'''「ファンのみ公開」'''に、しています。このため、2000年からの「愛犬介護記録」の、主なものを、抜粋して、'''下の「バロンの病歴 」コーナーに記載して公開しています。
※障害犬バロン、バロンの病歴: http://blogs.yahoo.co.jp/mqhdq538/folder/1472462.html" target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/mqhdq538/folder/1472462.html
※障害犬バロン、ホームページ: http://www.geocities.jp/mqhdq538/" target="_blank">http://www.geocities.jp/mqhdq538/
※balonmasa88、YouTube 動画チャンネル: http://www.youtube.com/user/balonmasa88#p/u" target="_blank">http://www.youtube.com/user/balonmasa88#p/u
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