★【障害犬バロンの介護に対する飼い主の考えについて】★
★【私は思う】
☆私は思う、どうして、犬バロンは、死から、よみがえって、私ら老夫婦を、苦しめ、続けるのだろうかと、更に、どうして、病気との闘い、死との闘い、何度も、続けるのだろうか・・・と、思う。
☆私は思う、たかが、犬なのに、早く死ねと、思いながらも、どうか、死なないようにと、一生懸命に、最善の介護、努力を続けている。私の心は、矛盾していると思う。
☆私は思う、犬バロンの病気が、回復に近づくと、嬉しくて、私も、元気が出る。本当に、私の心は、矛盾していると思う。
☆私は思う、どうして、犬バロンは簡単に死なないのだろうかと思う。
☆私は思う、今、犬バロン、何を考え、思っているのだろうかと思う。
☆私は思う、ヤット、障害犬バロンの闘病介護を続けていて、悟りが出来たと思う。
・障害犬バロンは、私の身代わりに病気に成ったのだと思う。
・障害犬バロンが、私の身代わりに病気に成っと思うことで、介護の辛さ、我慢できる。
★【'''更に、私はどして、と、いつも、思う'''】
☆母が急死亡してから4年が過ぎるのに、今だ、障害犬バロンは、田舎の実家に連れて帰ると、亡き母を捜す、大きな声を出して母を呼んでいる。(母没) 2008.12.02 享年86歳
☆母の着物をタンスから引き出して、犬バロンに匂いをかかせると頭をこすり付ける。この犬には母の死んだことが、まだ、理解できないでいる。もし、私がこの犬を残して、私が死んだら、この犬、どうするのだろうかと・・・
★【障害犬バロンの介護について】2012.03.20現在
☆2000年10月10日: 臍ヘルニア手術をした日から、犬バロンが体調が崩れ、介護が始まりました。
☆2004年01月19日: 更に、椎間板ヘルニア・前立腺肥大と診断されて、本格的な、介護生活が始まりました。犬バロンの介護、今年、2012年で13年目に入ります。
☆睡眠不足に対して、私の心に言い聞かせています。
・私は、短時間の睡眠を重ねると、時間的に合わせれば、十分とったことになると、
・私は、死ねば、永久に、誰にも邪魔されずに、眠ることが出来ると、
・私が、気をつけていること、出来るだけ「お昼寝」しないことです。車の運転やお仕事で居眠りしないためです。特に夜の車の運転は出来るだけ避けること心がけています。
☆犬バロンのオムツ取替え等、24時間、3時間~4時間置きに、
・排尿と排便促進動作・筋肉弱体防止と筋肉膠着防止のリハビリ運動、そしてマッサージの様子、次は3時後、同じ事を繰り返すこと実行しています。
☆体調の良いとき、悪いとき、私は犬の好きな音楽を選別して、障害犬バロンに聞かせています。
・天気の悪い日は、自動車の助手席に乗せて、外の景色を見せて、犬のストレス解消に、努めています。
・天気の良い日は、自転車の荷台に乗せて、又は、ドックカート(4輪車)に乗せて、散歩させています。
★【障害犬バロンの体調について】2012.03.20現在
☆障害犬バロンは、まだ、療養継続中です。現在の闘病内容は、下半身麻痺など、心臓肥大に伴う心臓病・腎臓病・嗅覚の衰え・耳の聴覚の衰え・膀胱機能障害に伴う排尿・排便障害を持っています。犬の介護も、今年で13年目を迎えます。
☆動物病院からは、心臓病・腎臓病・膀胱障害・気管支障害のお薬を今も受けています。お薬は、継続して、服用させています。更に、闘病と老齢に伴う、体調維持の為に、栄養剤を、服用させています。
☆動物病院で診察の折、獣医師の説明で、腎臓病と心臓病の病状次第では、今年の夏ごろまでの命かも知れないと・・・、今は、獣医の説明が外れるように、最善の介護努力を続けています。
☆障害犬バロンの体調は、良かったり、悪かったりの、繰り返しです。悪い体調の時は何時死んでも可笑しくない状態です。でも、なかなか死にません。
★【このyahooブログとホームページの「タイトル名」が変更に成りました。】
※私が開設しているこのブログ、平成24年3月10日、タイトル「 障害犬バロンの闘病介護に伴う写真と動画の記録」に変更しました。尚、ホームページは少し手直しが有りますが整理整頓は完了しました。同じく「タイトル名」も変わっています。
※私が開設しているこのブログは、障害犬バロンの闘病介護に伴う介護生活の様子を、「 写真」と「動画 」で、殆ど毎日のように、この yahooブログに、投稿を続けています。犬の年齢14歳、犬の介護13年目です。
★【'''yahooブログの閉鎖について'''】
☆現障害犬バロンが死んだ後のこのyahooブログ」廃止するかどうか迷っています。迷いが決まりませんので、私のフログにお出でになる方の、考え意見を参考にして、閉鎖するか、継続するか、きめたいと思います。
☆私の考えは、犬嫌いの人、無関心の人、多いと推察して、イサギヨク廃止、閉鎖しようと考えていますが、本の少しまだ迷いが有ります。
☆左の書庫コーナーに、「投票」コーナーを、設けてました。お手数ですが、閉鎖するか、継続するか、参考資料の、ご協力お願いします。
★【 お知らせ 】★
★年度別「愛犬介護記録」は、yahooブログでは、2005年から掲載していますが、書庫コーナーが増えたため、2011年までの記録は「ファンのみ公開」にしています。このため主なものを抜粋して「 バロンの病歴 」コーナーに掲載しています。更に、1998年からの非公開日記からも抜粋して掲載しています。非公開の日記も、今年で14年目、犬も14歳、犬の介護は13年目です。
★【私は思う】
☆私は思う、どうして、犬バロンは、死から、よみがえって、私ら老夫婦を、苦しめ、続けるのだろうかと、更に、どうして、病気との闘い、死との闘い、何度も、続けるのだろうか・・・と、思う。
☆私は思う、たかが、犬なのに、早く死ねと、思いながらも、どうか、死なないようにと、一生懸命に、最善の介護、努力を続けている。私の心は、矛盾していると思う。
☆私は思う、犬バロンの病気が、回復に近づくと、嬉しくて、私も、元気が出る。本当に、私の心は、矛盾していると思う。
☆私は思う、どうして、犬バロンは簡単に死なないのだろうかと思う。
☆私は思う、今、犬バロン、何を考え、思っているのだろうかと思う。
☆私は思う、ヤット、障害犬バロンの闘病介護を続けていて、悟りが出来たと思う。
・障害犬バロンは、私の身代わりに病気に成ったのだと思う。
・障害犬バロンが、私の身代わりに病気に成っと思うことで、介護の辛さ、我慢できる。
★【'''更に、私はどして、と、いつも、思う'''】
☆母が急死亡してから4年が過ぎるのに、今だ、障害犬バロンは、田舎の実家に連れて帰ると、亡き母を捜す、大きな声を出して母を呼んでいる。(母没) 2008.12.02 享年86歳
☆母の着物をタンスから引き出して、犬バロンに匂いをかかせると頭をこすり付ける。この犬には母の死んだことが、まだ、理解できないでいる。もし、私がこの犬を残して、私が死んだら、この犬、どうするのだろうかと・・・
★【障害犬バロンの介護について】2012.03.20現在
☆2000年10月10日: 臍ヘルニア手術をした日から、犬バロンが体調が崩れ、介護が始まりました。
☆2004年01月19日: 更に、椎間板ヘルニア・前立腺肥大と診断されて、本格的な、介護生活が始まりました。犬バロンの介護、今年、2012年で13年目に入ります。
☆睡眠不足に対して、私の心に言い聞かせています。
・私は、短時間の睡眠を重ねると、時間的に合わせれば、十分とったことになると、
・私は、死ねば、永久に、誰にも邪魔されずに、眠ることが出来ると、
・私が、気をつけていること、出来るだけ「お昼寝」しないことです。車の運転やお仕事で居眠りしないためです。特に夜の車の運転は出来るだけ避けること心がけています。
☆犬バロンのオムツ取替え等、24時間、3時間~4時間置きに、
・排尿と排便促進動作・筋肉弱体防止と筋肉膠着防止のリハビリ運動、そしてマッサージの様子、次は3時後、同じ事を繰り返すこと実行しています。
☆体調の良いとき、悪いとき、私は犬の好きな音楽を選別して、障害犬バロンに聞かせています。
・天気の悪い日は、自動車の助手席に乗せて、外の景色を見せて、犬のストレス解消に、努めています。
・天気の良い日は、自転車の荷台に乗せて、又は、ドックカート(4輪車)に乗せて、散歩させています。
★【障害犬バロンの体調について】2012.03.20現在
☆障害犬バロンは、まだ、療養継続中です。現在の闘病内容は、下半身麻痺など、心臓肥大に伴う心臓病・腎臓病・嗅覚の衰え・耳の聴覚の衰え・膀胱機能障害に伴う排尿・排便障害を持っています。犬の介護も、今年で13年目を迎えます。
☆動物病院からは、心臓病・腎臓病・膀胱障害・気管支障害のお薬を今も受けています。お薬は、継続して、服用させています。更に、闘病と老齢に伴う、体調維持の為に、栄養剤を、服用させています。
☆動物病院で診察の折、獣医師の説明で、腎臓病と心臓病の病状次第では、今年の夏ごろまでの命かも知れないと・・・、今は、獣医の説明が外れるように、最善の介護努力を続けています。
☆障害犬バロンの体調は、良かったり、悪かったりの、繰り返しです。悪い体調の時は何時死んでも可笑しくない状態です。でも、なかなか死にません。
★【このyahooブログとホームページの「タイトル名」が変更に成りました。】
※私が開設しているこのブログ、平成24年3月10日、タイトル「 障害犬バロンの闘病介護に伴う写真と動画の記録」に変更しました。尚、ホームページは少し手直しが有りますが整理整頓は完了しました。同じく「タイトル名」も変わっています。
※私が開設しているこのブログは、障害犬バロンの闘病介護に伴う介護生活の様子を、「 写真」と「動画 」で、殆ど毎日のように、この yahooブログに、投稿を続けています。犬の年齢14歳、犬の介護13年目です。
★【'''yahooブログの閉鎖について'''】
☆現障害犬バロンが死んだ後のこのyahooブログ」廃止するかどうか迷っています。迷いが決まりませんので、私のフログにお出でになる方の、考え意見を参考にして、閉鎖するか、継続するか、きめたいと思います。
☆私の考えは、犬嫌いの人、無関心の人、多いと推察して、イサギヨク廃止、閉鎖しようと考えていますが、本の少しまだ迷いが有ります。
☆左の書庫コーナーに、「投票」コーナーを、設けてました。お手数ですが、閉鎖するか、継続するか、参考資料の、ご協力お願いします。
★【 お知らせ 】★
★年度別「愛犬介護記録」は、yahooブログでは、2005年から掲載していますが、書庫コーナーが増えたため、2011年までの記録は「ファンのみ公開」にしています。このため主なものを抜粋して「 バロンの病歴 」コーナーに掲載しています。更に、1998年からの非公開日記からも抜粋して掲載しています。非公開の日記も、今年で14年目、犬も14歳、犬の介護は13年目です。
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